第3種の受講生が一人ゼミナール個人指導に参加する方が増えています.第3種でビデオ学習している武藤さんが,第3種をビデオ学習しながら,第1種電気工事士試験を受験するために指導に見えた.武藤さんは第3種受験が目的でなく,第2種電気工事士合格後に,第1種電気工事士受験のために受験相談に見えた時,電気科卒でないと,本で勉強しても合格は難しいので,将来第3種を受験するのであれば,第3種のビデオ学習しながら,第1種電気工事士は筆記試験も技能試験も福本先生が無料で教えるので,本は見なくても簡単に合格できると説明されて,「第3種福本教室ビデオ指導コース」に入学された.筆記試験は福本先生のゼミナール指導を受けて簡単に合格できた.参考書や問題集で学習していたら,第1種電気工事士筆記試験は3年学習しても合格できないところを1ヶ月で合格できたのは,福本先生の指導のおかげと語る. 技能試験も本を買って練習したが,ケーブル切断や器具の取り付け,複線図の描き方などわからないづくめで,福本先生に電話相談したら,すぐに材料と工具を持参して,一人ゼミナール個人指導をビデオ学習の受講生は無料で受けられるので,受けるようにアドバイスされた. 一人ゼミナール個人指導を受けた武藤さんは,本で丸暗記して練習するから,間違うし,できないことがわかったといい,器具の取り付けも,目の前で実技指導を受けると本に書いてあることよりも簡単にでき,本に書いてあるケーブルの切断寸法を覚える必要のないことも,本に書いてある複線図も覚えなくても,簡単に間違いなく接続することも,施工条件の展開接続図も複線図を描かずに簡単に接続できる方法を教わった.何にも知らない人が本に書いてあることを頭で覚えて,練習するから合格できないことが武藤さんは分かったと話す.本を見ているときは,第1種電気工事士技能試験はむずかしい試験と思ったが,福本先生の実技指導を受けるとこんなにも簡単に複線図を書かなくても,公表された単線図を見て作業できるのかを知って,第3種も本を見て解答を丸暗記しては合格できない,第3種も一人ゼミナール個人指導を受けて福本式解法をマスタすることだと話して帰られた. 11月11日の大阪教室での第3種ゼミナールにも,鳥取から篠原さんがホテルに泊まりこみで,第1種電気工事士技能試験の実技指導を受けに来た.篠原さんもビデオ学習しながら,鳥取から大阪教室に来て,第2種電気工事士技能試験も実技指導を受けて合格できています.このように電気工事のない受験者は本を見ても合格できないのでじかに福本先生に聞くことです. 第3種のビデオ学習をしながら,第2種電気工事士試験,第1種電気工事士試験に福本先生の無料指導を受けて合格するのが利口な資格取得方法になります. 独学で第2種電気工事士,第1種電気工事士,第3種と合格するには何十年もかかってしまいます. 独学で本で学習しても,どんな試験も合格は難しいので,わからないことをすぐに聴いて学習することをおすすめします.福本先生に聞くことが,早く合格できる学習方法です.
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