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第1種電気工事士筆記試験を受験する方は,第2種電気工事士筆記試験と違って,計算問題が決め手になります. この筆記試験のとき,計算問題の考え方・解き方の基本をしっかり,学習しておけば,第1種電気工事士筆記試験は確実に合格できます.また,第3種を受験する時にも基本知識が身に付くので,計算問題がすぐ解けるようになります. 関東地区の第1種電気工事士筆記試験を受験する方は,福本先生の有料ゼミナール(会費3万円)が,野田教室で次の日程で開催されます.このゼミナールに参加された方の合格率は,95%で,確実に筆記試験に合格できています.短期間の学習で合格するには,直に指導を受けるしか方法はありません. 1回目 8月27日(日):直流回路・静電気に関する講義 2回目 9月 3日(日):単相回路・三相回路に関する講義 3回目 9月10日(日):三相回路・配電理論に関する講義 4回目 9月17日(日):配電設備・電気機器に関する講義 5回目 9月23日(祭):配線図・等価実技に関する講義 6回目 9月24日(日):照明・法令・発変電に関する講義 参加お申し込みの方は,電話(04−7122−7930)で事務局宛にお申込みください.
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